雑誌の付録を開封レビューでご紹介
予告
 

美的(BITEKI)2018年10月号 《特別付録》 1.「うるぷる肌」養成ファンデブラシ 2.KANEBO 肌”上向き”セラム 3.ポーラ Red B.A 化粧水&クリーム

発売日:2018年8月22日
小学館
美的(BITEKI)2018年10月号 700 円

■発売情報
発売日:2018年8月22日
小学館
美的(BITEKI)2018年10月号 700円

《特別付録》
1.「うるぷる肌」養成ファンデブラシ

2.KANEBO 肌”上向き”セラム

3.ポーラRed B.A 化粧水&クリーム

■付録詳細(実寸)

1.「うるぷる肌」養成ファンデブラシ
サイズ:縦9.5cm、横5.2cm、厚さ1.7cm、柄の太さ2.5cm
重さ:20g
素材:PS、ナイロン
匂い:なし

MADE IN CHINA

■コメント

美的10月号は『ファンデブラシ』『リフトセラム』『化粧水&クリーム』の3大特別付録です。

ファンデブラシは人気ヘアメイクアップアーティストのKUBOKIさん監修で美的オリジナルです。黒いボディにBITEKIのロゴ、毛先の白さとのモノトーン配色がとても上品です。
しゃもじのような持ち手デザインでポーチにも入れられる小ぶりです。20gととても軽い割りには毛量がすごい。

上質な人工毛を使った約6万5千本のブラシ。肌触りはとても滑らかで柔らかいです。密度がすごいのでチクチク感は全くなく、ブラシというよりパフをあてているよう。弾力があるので滑らせているだけでマッサージ効果もあるそう。引き締めとメイクが同時にできる画期的なブラシです。

ファンデーションはひとはけで十分すぎるほどつきます。トントンと余分な粉を落としてから使った方がいいですね。

指にフィットする持ち手のくぼみがなんとも使いやすいです。頬の丸みや顎などのフェイスラインにフィットするように作られたカーブのデザインのおかげで、ひと塗り滑らせるだけで全体にファンデが乗せられます。また先の尖った部分で小鼻周りなども丁寧に塗れます。

なんとそこの部分は顔筋マッサージにも使って良しとのこと。プラスチックなので強くすれば痛いのは当たり前ですが、メイク前のリフトアップと目覚めには気持ちいいかも。
メイクやマッサージの方法など2ページにわたって特集しています。

ちなみにこのブラシきちんと立ちます。

あまり期待はしていなかったけれど、肌に滑らせてみてビックリ。敏感肌なのでちょっとの毛先のチクチクも苦手ですが、このブラシはものすごい滑らかで本当に気持ちがいいです。なんともくせになりそうなほど肌に吸い付いてくれます。
幅が広いので短時間で全体に塗れるうえ、毛の細かさと弾力で毛穴を細かくカバーできます。本体は安さがありますが、ブラシとデザインはパーフェクトです。

2.KANEBO リフトセラム
容量:2.8ml

塗ってすぐにフェイスラインが引き締まる感覚があるそう。じっくり試せる3.5日分。

3.ポーラ Red B.A ローション
容量:0.8ml x 2包
Red B.A マルチコンセントレート
容量:0.6gx 2包

30代から始めるエイジングケア。9/1日発売のシリーズをお試しできます。

次回の美的11月号は、9/22(土)発売。
付録は、「コスメがっつりin」巾着ポーチ、オバジダーマパワーX新クリーム2個セット、ポーラB.Aアイクリームの3点です。